■10月9日 オープンコンベンション GM紹介 13ぷとうさん

10月9日の富山テーブルゲームの会オープンコンベンションのGM紹介です。
コンベンションの開催概要は→ここ←を参照してください。



【 お名前】
13ぷとうさん

【 システム 】
ビーストバインドトリニティ
ビーストバインドトリニティ



【 シナリオタイトル 】
人狼黙示録

【 募集人数 】
3~4人

【 シナリオ概要、セッション方針、ルール補足 】

とある田舎の村で、夜毎に村人が消えていく。
殺人事件だ……。神隠しだ……。ただの夜逃げだ……。妖怪の仕業だ……。
生き残った村人達は皆、妄想交じりの推論を重ね、やがて1つの答えを出す。

―――これは、昨今話題になっている“人狼”の仕業ではないか?―――

被害者は探偵を呼び、医者は妄言を否定し、住民は沈黙を守る。
探偵は真実を推理し、警察は犯人を断罪し、狩人は獲物を殺す。
果たして嘘をついているのは誰か?

ビーストバインドトリニティ『人狼黙示録』
心焦がすは魔の渇望。心繋ぐは人の絆。


<キャラクター一覧>
【PC1】……探偵業を営む半魔。駒形小夜という少女から依頼を受ける。
【PC2】……警視庁死霊課の刑事。田所静流という男の友人。
【PC3】……百戦錬磨の魔物ハンター。獲物を求め村へとやって来た。
【PC4】……百万村に住む半魔。正体を隠して生きている。
※全員、魔物関係の事件に関わった事があるベテランが望ましい。


<補足事項>
①シナリオの舞台は、閉鎖型ドミニオン「百万村(よろずむら)」である。登場するNPC
の中に隠れている凶悪な魔物を見つけ出し、これを討伐するシナリオである。

②いわゆる「推理モノ」であり、通常のシナリオに比べて情報収集や判定の機会が多い。
また最適な展開を求める場合、PL自身の推理力が必要となるかもしれない。

③「推理モノ」を成立させる為、GM発言でPLに情報を伝える際は常に「真実の情報」
のみ伝える。但しGMは質問に対して解答を拒否する事もある。

④PC同士で利害が対立する可能性がある。しかし、いかなる場合においてもPVPは
許可しない。最終的にPC間の利害を調節する事。





■富山テーブルゲームの会の予定

10月9日(日) 富山テーブルゲームの会 オープンコンベンション
GM募集は始まってますので下記メールフォームから応募ください。

→参加について←
→GM申込メールフォーム←
→会場内の諸注意←

11月5日(土) 第3回 TRPG体験会 in 法林寺温泉
詳しくは→ここ←を参照してください。

11月13日(日) 富山テーブルゲームの会(予約回)
詳しくは→ここ←を参照してください。


質問等あればブログの横のバーにあるお問い合わせフォームからメールするか、この記事のコメント欄にご記入ください。

皆さんで楽しい1日にしましょう♪
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プロフィール

サイゴ

Author:サイゴ
富山テーブルゲームの会は富山県高岡市(旧福岡町)でTRPGのコンベンションを開催しています。

開催場所
ウィングウィング高岡内 高岡市生涯学習センター
参加する方へ
■参加の仕方
■会場内の諸注意
■GM申込メールフォーム
富山テーブルゲームの会 お問い合わせフォーム

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